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  • 2010.06.01 Tuesday
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トイレ清掃ロボット開発=洗浄液で床ブラシ、消臭も−富士重(時事通信)

 富士重工業は中日本高速道路と協力し、トイレ内を自動的に動いて床を清掃するロボットを共同開発したと、30日発表した。オゾンによる消臭・除菌機能も備えており、9月以降に東名高速道路のトイレなどに順次、導入するという。
 ロボットは定められたルートを最大毎分20メートルの速度で移動。利用者の靴に付着して持ち込まれた砂などのゴミを吸い込むほか、床面をモップでふいたり、洗浄液を使って男子トイレの小便器周辺をブラシで磨いたりする。 

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松野明美さん、熊本市議選に出馬(スポーツ報知)

 元マラソンランナーで、タレントの松野明美さん(41)が25日、熊本市内で会見を開き、熊本市議増員選(4月25日投開票、定数2)に立候補することを表明した。同選は熊本市と、松野さんの出身地の植木町が合併したことに伴うもの。旧町域が選挙区となる。

 ダウン症の障害を持つ次男・健太郎くん(6)を育てている松野さんは、「自分の子だけなら私の名前を使って、スムーズに成長させられるかな、と思うけど、それだけじゃいけない。熊本県だけで障害者手帳を持つ人が12万人いるんです」と障害者福祉向上を目指す考えを明らかにした。

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高松塚劣化「組織的な不作為」が要因 検討会報告書が指摘(産経新聞)

 高松塚古墳(奈良県明日香村、7世紀末〜8世紀初め)石室の国宝壁画がカビなどで劣化した原因を究明する文化庁の調査検討会(座長、永井順國・政策研究大学院大客員教授)は24日、劣化の原因は科学的には「複合的」とした上で、「文化庁の組織的な不作為」が主な要因だとする報告書をまとめ、玉井日出夫・文化庁長官に提出した。

 報告書では、カビの発生を「昭和の大発生」(昭和54〜60年)と「平成の大発生」(平成13〜19年)に分け、それぞれ複数の人為的、自然的要因を列挙。

 中でも、文化庁が石室と保存施設をつなぐ「取合(とりあい)部」の崩落を長年放置したことを「問題先送りの典型」、保存施設の不具合を34年前の稼働時から認識しながら放置したことを「理解しがたい」と厳しく批判した。

 また、壁画が発見された昭和47年に文化庁が設置した外部有識者らによる「高松塚古墳保存対策調査会」の会合が、51年から25年以上、一度も開催されなかった点を問題視。「必要な対応策について判断する『司令塔』を欠いていた」とし、文化庁の保存管理意識の欠如を指摘した。

 一方、今後の課題として「国や市町村、市民、大学、企業などが連携した恒久的チェック体制のネットワークを構築し、文化財全体の保存・活用に生かしてほしい」と提言した。

 報告書を受け、玉井長官は「文化庁の保存管理体制について貴重な提言をいただき、重く受け止めている。報告書を基に着実に努力していく」と述べた。

 劣化原因の調査検討会は保存科学や考古学などの学識者9人で構成され、平成20年7月から17回、会合を開催。壁画発見から平成19年の石室解体に至る35年間のさまざまな劣化の要因を検証した。

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重文の大日如来坐像盗まれる=無人の寺、鉄扉こじ開け−大阪(時事通信)

 大阪府能勢町野間西山の今養寺で、国の重要文化財で平安時代後期の仏像「木造大日如来坐像」が盗まれていたことが23日、分かった。府警豊能署が窃盗容疑で捜査している。
 同署によると、21日午前10時ごろ、参拝中の男性が、境内にある坐像の鉄製収蔵庫の扉がバールのようなものでこじ開けられているのを発見。寺の関係者に連絡し、共同管理する檀家(だんか)の男性(65)らが同署に通報した。
 寺は普段無人で、檀家の男性は坐像は20日午前にはあったと話しているという。 

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和歌山・白浜町長選、同じ顔ぶれが出馬 出直し選10日後にまた告示(産経新聞)

 今月7日に出直し町長選が行われたばかりの和歌山県白浜町で17日、任期満了に伴う町長選が再び告示され、新人で元高校教諭の水本雄三氏(56)=無所属=と、現職の立谷誠一氏(60)=同=の2人が立候補を届け出た。10日前の出直し選と同じ顔ぶれの選挙戦で、22日に投開票が行われるが、町民からは冷ややかな声も漏れている。

 立谷氏は任期満了(25日)を前に、町内のごみ焼却場の使用期限をめぐって地元住民との間で調整がこじれ、「民意を問いたい」と2月8日付で辞職。水本氏との一騎打ちになった出直し選で再選された。公選法の規定で、在職期間中に辞職して再選した場合は残り任期しか務められないため、15日間に2度投票が行われる事態となった。

 厳しい財政状況の中、今回の選挙でさらに約1700万円の費用が費やされる。町内の温泉街で働くパート従業員の女性(52)は「選挙費用は私たちの血税。安易に税金を使うようなことはしてほしくない」と話した。

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大津波警報、「適切」6割=意識高いが怖さ過小評価−東大(時事通信)

 日本人の多くは津波に関する基本的な知識を持っているものの、危険性の認識は十分とはいえないことが、チリ大地震による津波を機に東大地震研究所が実施したインターネット調査で分かった。気象庁の大津波警報発令は、6割以上の人が適切だったと評価した。
 調査は5日から7日にかけて実施。全国の20代から60代以上まで各年代の男女206人ずつ、計2060人の回答を集計した。
 「地震発生と津波発生に関連があるか」「外国で発生した地震の津波が日本まで到達することがあるか」などは95%程度が正答。一方、太平洋を伝わる時の速度「ジェット機程度」、沿岸に近づくと速度が「遅くなる」の正答率はそれぞれ23%、13%にとどまった。
 「第1波だけでなく第2波、第3波と来ることがある」の正答率も95%に上ったが、3人に1人は今回の報道などで初めて知った人だった。
 危険と思う津波の高さは、1メートル以上(36%)、3メートル以上(19%)など、1メートル以上とする回答が約6割を占め、立っているのが困難となる「50センチ以上」は30%だけだった。
 大津波警報は「適切だった」が63%、「必要以上に不安をあおった」は24%。「もっと注意を呼び掛けるべきだった」も5%あった。
 調査を実施した大木聖子助教は「日本人は基本的な知識を有しているが、50センチでも危険だともっと認識してほしい」としている。 

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「亡くなった実感ない」=親族の男性、現場訪れる−グループホーム火災・札幌(時事通信)

 火災で7人が死亡したグループホーム「みらいとんでん」には14日午前、母親が入居していたという男性が花束を持って訪れた。男性は「実感できない。でも亡くなったのは間違いないと思う」と話した。出入りが規制されているため、直接ホームまで行くことはできず、警察官に花束を預けた。「亡くなったのはうちだけじゃない。ほかの(入居者の)方もいらっしゃるから」と言葉少なに現場を後にした。ホーム付近では、朝から数人が花束を手向ける姿が見られた。 

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日本イーライリリー、売上高1千億円突破(医療介護CBニュース)

 日本イーライリリーのアルフォンゾ・ズルエッタ社長は3月8日に記者会見し、2009年の売上高が前年比19%増の1093億円と、1000億円を突破したと発表した。また10年予想については、薬価改定の影響を吸収して2ケタ成長が続くとの見通しを示し、抗がん剤アリムタの非小細胞肺がんの適応拡大(09年5月)や、09年6月に発売した小児注意欠陥・多動性障害治療薬ストラテラが年間を通じて寄与することを要因に挙げた。

 ズルエッタ社長は、中長期目標として14年に2000億円、20年に4000億円の売上高を掲げた。成長を支える新薬は、09年に承認申請した骨粗鬆症治療薬テリパラチドや、2型糖尿病治療薬(1日2回投与)エキセナチドなど。エキセナチドは、厚生労働省から1月に承認を取得したノボノルディスクファーマのビクトーザ(1日1回投与)と同じGLP-1受容体作動薬で、日本イーライリリーでは、1日1回投与製剤も開発中(フェーズ3段階)。

 さらに、フェーズ3段階には、アルツハイマー型認知症の原因の一つと考えられているベータ・アミロイドの生成を抑制して、神経細胞の変性そのものを抑える働きを持つ「セマガセスタット」「ソラネズマブ」のほか、非ホジキンリンパ腫治療薬エンザスタウリンなどがそろっている。

 09年の主要製品の売上高(薬価ベース)は、統合失調症治療薬ジプレキサが435億円(前年比7.7%増)、抗がん剤ジェムザール178億円(14.4%増)、糖尿病治療薬インスリン162億円(6.8%増)、アリムタ128億円(713.7%増)、ストラテラ5.4億円などとなっている。


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恐竜の起源、もっと古いかも=2億4000万年前の近縁新種化石−タンザニアで発見(時事通信)

 アフリカ・タンザニア南部の約2億4000万年前(三畳期中期)の地層から、初期の恐竜に最も近い爬虫(はちゅう)類「シレサウルス類」の化石が発見され、恐竜の起源も従来の推定より1000万年以上さかのぼる可能性が浮上した。この化石は同類で最も古く、新属新種に分類された。米ユタ大などの国際研究チームが4日付の英科学誌ネイチャーに発表した。
 スワヒリ語で祖先や古代を意味する言葉から、「アジリサウルス・コングウェ」と名付けられた化石は、少なくとも14頭分が見つかった。ほぼ全身が復元され、全長2〜3メートル、腰の高さが0.5〜1メートル、体重10〜30キロと推定された。4本の脚で歩き、下あごがくちばしのようにとがり、歯の形から草食か雑食とみられる。
 恐竜は爬虫類の中でも、脚が胴体の横に張り出しているワニ類とは違って、脚が真下にあり、骨盤が独特な形で、主に後ろ脚の2本で直立して歩く種が多い。最古級の恐竜は、南米アルゼンチンの約2億3000万年前(三畳期後期)の地層から化石が見つかり、肉食とみられている。 

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 平松市長は本会議で、先月22日に橋下知事と行った意見交換会のことに触れ、「知事の目的は競争に勝つためのインフラ整備の権限と財源の集中だけであるかのような印象を受けた」と感想を述べ、「『大阪市は自分のことしか考えてない』との知事の指摘は事実に反しており、虚言と言っても過言ではない」と強調した。

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